ソープランド泡まみれ見聞録 ~滋賀・雄琴編~

徒然その3

男は風俗に夢を求めているんだ

初めてのソープ嬢が親ほどの年齢の女性だったので、ちょっと熟女系風俗は未だに躊躇してしまう僕です。ハッキリ言って熟女って言うより近所のおばさんって感じのソープ嬢だったので、正直な話色気もへったくれも無かったんですよね。まあおティンコさんを刺激されたら思いっ切りギンギンになりましたので、それなりに堪能してしまった自分を今でも恥ずかしく思っているんですが。 言っておきますけど別に熟女を完全否定なんてしていませんからね。風俗に求めているのは年齢って言うよりも、その場でしか経験することの出来ない特別な演出って奴なんですよ。たとえ普段は家で寝転んでテレビを見ているようなオバサンだったとしても、ソープランドという職場に来たらソープ嬢としての立ち居振る舞いをして欲しいってことなんです。 風俗に対して男ってのはいつまでも夢を見ているようなもんですから、それを壊すような行為だけはやって欲しくないんですよね。いつまでもピュアな少年ぶってんじゃないよってバカにされそうですが、心は永遠の少年で何が悪いと言うんですか。そんなピュアな気持ちを踏みにじる風俗嬢はハッキリ言ってお断りですので、僕チンはこれからも男の夢を叶えてくれる風俗店だけを巡り続けますよ。